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【結果】第46回東海ブロック新春マラソン

2024年1月14日、第46回東海ブロック新春マラソンが、名古屋の庄内緑地公園周回コースで実施されました。好天に恵まれ、4種目(ハーフ、10キロ、5キロ、ジョギング)に304名(エントリー数)が参加。家族で走ったランナーは、「ちょっと故障もあったけど、楽しかった」「走っているときは苦しかったけど、ゴールしたときは気持ちよかった」と感想を述べました。

「車いすを新車にしました」と言う車いすランナーは、やや高低差のある周回コースを4周とグラウンド1周を完走し、タイムは1時間24分。大学で英語を教えている海外出身のランナーは、「日本の生活、ベリーグー」と笑顔でコメントしました。結果は以下の通りです。

第46回東海ブロック新春マラソン 結果

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【結果】第44回庄内緑地公園マラソン

2023年11月19日、名古屋市・庄内緑地(陸上競技場及び周回コース)で、第44回庄内緑地公園マラソンが行われました。

結果は以下の通りです。

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第23回あいち反核平和マラソン&ジョギング

2023年8月6日、名古屋市鶴舞公園で「第23回あいち反核平和マラソン&ジョギング」が行われました。参加者は選手、受付、給水、救護を合わせて10名の参加となりました。

受付は公園の入り口付近に構え受付を行っていると開催表記の看板が目に留まったのか何人もの方が様子を伺っていました。こうしたことが「反核平和マラソン」をアピールする大切なことです。

コースは鶴舞公園外周2㎞を2周走ります。しかし最近の温暖化は異常で、最高気温も35度を上回る猛暑日が連続して起きています。看護師の方とも相談し現状の2周から1周と決めました。

新スポ連愛知県連盟の大塚晃司理事長は、開会式あいさつで「ロシアの核兵器使用の緊迫感やG7での首脳声明は被爆者に寄り添ってない、『核兵器に関するビジョン』があった」と述べました。

午前9時にスタート。マイペースを守り「反核平和」をアピールしながら走りましょうと訴えました。走り終わった後、「次回は友人や知人に声を掛け一回り広げていきましょう」と訴え、解散しました。

 

第43回庄内緑地公園マラソン

2023年5月21日、「第43回庄内緑地公園マラソン」が開催されました。495名のエントリーで、ハーフマラソン、10㎞、5㎞の種目を実施。急な気温の上昇で、開会式のときに「気温が上昇しているので無理せず、体調がすぐれなかったら棄権の選択肢も入れてください」と注意喚起を行いました。

給水のブースは目が回る忙しさでしたが、参加者の「カメクラブ」の皆さんに競技が始まるときから支援してもらいました。「カメクラブの方々が手伝って頂いたおかげで何とかやり切れた」と、スタッフも話していました。ご協力ありがとうございます。

大会記録↓

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第45回東海ブロック 走ろう全国縦断新春マラソン 記録

2023年1月8日、第45回東海ブロック新春マラソンが、名古屋市庄内緑地公園で実施されました。肌寒さを感じる気候でしたが、好天に恵まれ、参加者は完走できた喜びに溢れていました。

エントリー145名で、当日は4種目で126名の参加でした。ランナーからは、「走れて良かった」「参加を決めたら、お爺さん・お婆さんも応援のため一緒に来てくれた」という声がありました。

2022第39回高蔵寺弾薬庫一周平和マラソン

2022年12月11日、愛知県春日井市で「第39回高蔵寺弾薬庫一周平和マラソン」が開催され、5団体50名が参加しました。昨年同様、ジョギング&ウォーキングでの取り組みとなり、晴天の空のもと、平和のたたずまいの高蔵寺弾薬庫を一周することができました。

平和委員会の進行で開会式行い、矢野さんから、今防衛費の増額が国会で論議され戦争への警戒が高まり、弾薬庫を抱える高蔵寺周辺の危険度はますます高まります。

平和をアピールする高蔵寺弾薬庫一周平和マラソンは重要な取り組みと挨拶があり、参加団体の平和委員会、新婦人、年金者組合、新スポ連から平和のアピールがありました。

今回、当日参加で新スポ連・元理事長の石川正三さんが朝一番の新幹線で駆けつけ、スタッフ一同少々感激しました。新スポ連は「平和でなければスポーツはできない」とアピールしてもらいました。

暑くてしんどかった|愛知・庄内緑地公園マラソン

2022年5月22日、「第52回愛知県春季スポーツ大会 第41回庄内緑地公園マラソン」が開催されました(エントリー数389名 要員数16名)。

開催日の前週は気温の低温状態が続き、打って変わり気温上昇で大会を迎えました。ランナーにとって気温の変動は体調管理が大変です。こうしたこともあり、走り終えた選手は「暑くてしんどかった」との感想や途中棄権のランナーも少なからずありました。給水テーブルを充実しAEDの設置にも努め安心、安全な大会に心がけています。

ロシアのウクライナ侵攻が続き、改めて平和の尊さが感じられます。平和であってこそのスポーツでありスポーツの原点と思います。「いつでも、どこでも、誰もが」のスローガンもと参加できる大会に今後も取り組んでいきます。